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「監獄宗教としての完成態としての一神教の正体全的暴露」

公開日時:2009年03月28日 02時35分
更新日時:2009年03月28日 02時37分

太田龍著
◇学習参考用コピー版、B5、本文295頁、価格3000円


「目次」から

第一章 地球史における異星人の関与
第二章 異星人による支配
第三章 人類は「何者か」によって家畜人間とされている
第四章 「God」とは一体何を意味しているのか
第五章 旧約聖書の世界真相
第六章 現在曝露されている異星人の所業
第七章 ユダヤ・キリスト教のペテン。



「あとがき」から

本書の原稿は、平成11年9月~平成12年3月にかけて執筆したが、平成13年(2001年)9月11日の例の事件のあと、イスラム問題の記事を追加して、かなりの部分削除し、色々編集されたものが、三交社から「ユダヤVSイスラム」として出版されている。

その後、平成16年3月~4月、かなりの量の誤植を訂正編集されたワープロ・コピー本を、学習参考用として内部向けに配布し始めた。〈以下略〉


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