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日本義塾 講義テープ 配布中 (平成十五年二月から平成十九年十月まで)
◯講義一回分(二巻、約二時間三十分) 二千円(送料含む)。
◯送金は下記の「日本義塾出版部」の専用郵便振替口座へ。
00160-6-594323 日本義塾出版部
【事務局注】(素人ため、一部のテープに録音状態不十分なものがある ことをあらかじめご承知下さい。とくに初期のもの)
◯注文を受けてからの手配となります。
【平成十五年度日本義塾開講(月一回)】
◯ 平成十五年一月二十三日(木)………注:この回の録音テープ無。 苗代国学精神の継承。
◯ 平成十五年二月二十七日(木) ウォルマートの日本侵入。 日本の小売業者と地域住民の生活に、空襲警報。
◯ 平成十五年三月二十七日(木) 岡潔、その正当且つ全体的な批評と評価。 ―明治十年、西郷隆盛没後、 唯一人の代表的縄文日本人としての岡潔――
◯ 平成十五年四月二十四日 胡 蘭成の思想に学ぶ
◯ 平成十五年五月二十二日(木) 苗代国学の復活を、日本民族蘇生の第一歩に。 とりわけ、「純正古事記」第五巻、「日本民族の結婚觀」を 中心として。
◯ 平成十五年六月二十六日(木) 米国のいはゆる「ネオコン」派の正体についての、 日本で始めての、全面的、総体的曝露と批判。
◯ 平成十五年七月二十四日(木) 「天皇破壊史」 「縄文日本文明一万五千年史序論」その読み方。
イエズス会なるしろもの、及び、イルミナティ世界権力の 対日侵略戦争、日本民族を一人残らず皆殺しにすることを 目標とする侵略戦争の主たる工作機関について。 その他。
◯ 平成十五年八月二十八日(木) 苗代国学入門。 そして、苗代国学の精髄を学ぶ。
◯ 平成十五年九月二十五日(木) 孝明天皇の御代と、明治以降の、明確な断絶。 評傅西郷隆盛のための序論。
◯ 平成十五年十月二十三日(木) 天寿學文明の入り口としての、 「たべのも學」及び「家畜制度全廢論」。
◯ 平成十五年十一月二十七日(木) デーヴィッド・アイクの英文新著『時間の輪の物語』を 批評する。アイク思想展開の今後の問題點。
及び、邦譯『不思議の国のアリス』(『究極の大陰謀――九・ 一一テロの最終審判』三交社、上下二巻、十一月二十日公刊 予定)について。
◯ 平成十五年十二月十八日(木) 幕末明治以降、売国奴福沢諭吉を尖兵とする極悪国賊売国 奴学問奴隷、日本「経済学者、エコノミスト、経済評論家、 経済官僚」などの売国奴性を徹底的に粉砕する。
アダム・スミスを中核とするイルミナティ世界権力の悪魔 主義イデオロギーの一掃。
米FRB、イングランド銀行、BIS、IMF、世界銀行 などの即刻廃棄。
【日本義塾平成十六年一月~十二月講義の目録】
◯ 平成十六年一月二十二日 フェミニズム粉砕へ。
◯ 平成十六年二月二十六日 シオン長老の議定書。
◯ 平成十六年三月二十五日 ユースタス・マリンズ著「カナンの呪い」
◯ 平成十六年四月二十二日 「ネオコン惡魔の正体」(*講義要旨パンフレット、これより作成)
◯ 平成十六年五月二十七日 胡蘭成思想の研究(第二回)
◯ 平成十六年六月二十四日 スカルアンドボーンズの研究
◯ 平成十六年七月二十二日 苗代国学精神の継承と發展
◯ 平成十六年八月二十六日 シオン長老の議定書」の現代的読み方
◯ 平成十六年九月二十三日 「石油ピーク」問題の意味するもの
◯ 平成十六年十月二十八日 十一月二十三日、マイケル・コリンズ・パイパー東京講演会の 準備のために。M・C・パイパーの二著の著作の紹介と論評。
◯ 平成十六年十一月二十五日 マイケル・コリンズ・パイパーをゲストに迎えて(同時通訳)
◯ 平成十六年十二月十六日 第三次世界大戦(又は、ハルマゲドン)、そしてここで、 日本民族の堅守すべき路線
【日本義塾平成十七年一月~十二月講義の目録】
◯ 平成十七年一月二十八日 フリーメーソンとイルミナティ問題
◯ 平成十七年二月二十五日 西洋言語学の批判 西洋悪魔主義言語学とその手先=東大言語学科を中核とする 日本の国賊言語学アカデミズムによる、日本言霊破壊百三十 年侵略戦争。いかにしてこれに反撃すべきか。
◯ 平成十七年三月二十五日 日本が、昭和二十年八月十五日敗戦から形式的独立回復(昭 和二十七年四月二十八日)まで、米(イルミナティ)占領軍 のきわめて厳重な情報封鎖によって、世界情勢の推移から、 完全に切断された。その空白が、その後も埋められることな く、ますます悪化して居る、その認識が必要。マッカーシー 問題についての検証は、その最も重要なものの一つ。
◯ 平成十七年四月二十二日 坂元邁(ツトム)科学理論の解説と批評、その現代的発展。
◯ 平成十七年五月二十七日 最近出現した重要なユダヤ人思想家 ヘンリー・メイコウに ついての研究
◯ 平成十七年六月二十四日 「九評共産党(中国共産党についての九つの論評)」(大紀元 社説シリーズ)中共政権崩壊と、その後の展望。そしてそれが 世界情勢に与える影響。そして更に日本への衝撃。
◯ 平成十七年七月十五日 櫻澤如一批評。その歴史的限界。そしてそれを乗り越える。
◯ 平成十七年八月十九日 スクーセン著「世界歴史をカネで動かす男たち」(裸にされた 資本家)解説。 陰謀論に対するイルミナティの手先たち、極悪売国奴學問奴隷 たち、売国奴マスコミ人の誹謗中傷のその正體。
◯ 平成十七年九月十六日 坐の文化の傳統を日本民族が取り戻すことの重要性
◯ 平成十七年十月二十一日 「長州の天皇征伐」、そしてその長州の背後にひそむ魔物は。
◯ 平成十七年十一月十八日 小栗上野介の名誉回復
◯ 平成十七年十二月十六日 ジョン・コールマン博士著 The TAVISTOCK INSTITUTE OF HUMAN RELATIONS 二〇〇五年十一月
【日本義塾平成十八年二月~十二月 講義の目録】 ※ICレコーダー録音開始。
◯ 平成十八年一月……休講
◯ 平成十八年二月 鬼塚英昭著(「天皇のロザリオ」「二十世紀のファウスト」) をたたき台として「昭和天皇」を検証し、批判し、評価し、 総括する。
◯ 平成十八年三月 西郷南洲精神の現代的継承発展のための、これまで欠けて居た 決定的な「環」についての考察
◯ 平成十八年四月 ヴィクター・ソーン著「ニューワールドオーダー・エクスポー ズド」(曝露されたニューワールドオーダー)の英語本と邦訳 本を比較検証する。
◯ 平成十八年五月 ケネディ暗殺事件
◯ 平成十八年六月 マティアス・チャン著 「早送りの未来―シオニスト米英帝国主義のメルトダウン」
◯ 平成十八年七月 宇宙文明の在るべき理想像。李洪志と松居桃樓の解釈する法華経。
◯ 平成十八年八月 一九九八年(平成十年)に開始された ユダヤイルミナティの第五次対日侵略戦争。
◯ 平成十八年九月 ロスチャイルド家の正体全面開示
◯ 平成十八年十月〈マンフレッド・レーダー氏来日決定記念〉 ◎ 第二次世界大戦の総括 ◎ 東京裁判史観の超克 ◎ ニュルンベルク裁判史観の超克 ◎ 昭和天皇とヒトラーの比較対照 ◎ 昭和天皇論 ◎ 敗戦後のドイツと日本の情勢の比較対照 ◎ 日独伊三国同盟の総括 ◎ 反ユダヤ反フリーメーソン反イルミナティ反NWO旗幟を鮮明にした、 日本、ドイツ有志の連帯の展望
◯ 平成十八年十一月 シーグレーブ著「黄金の戦士たち」が、日本人、日本民族の絶対的 心理的タブーの枠組に与える、とてつもなく強烈な衝撃。その意味。
◯ 平成十八年十二月 日本の「右翼」「民族派」に対する根本的、本質的、根底的批判
【日本義塾平成十九年一月~十二月 講義の目録】
◯ 平成十九年一月 日本民族の敵としての日本財閥、その歴史。
◯ 平成十九年二月 ロスチャイルド家と「ユダヤ教サバタイ派=フランキスト」の関係を 史上始めて、全面曝露した正統派ユダヤ教ラビ、アーヴィン・S・ アンテルマンの古典的著作「阿片を根絶するために」
◯ 平成十九年三月 佐藤晃説によって完成されたユダヤイルミナティサタニスト世界権力の 第三次対日侵略戦争の全体像
◯ 平成十九年四月 アフリカと「ヨーロッパ人」、アフリカと「西洋」、 コンラッドの「闇の奥」と、藤永茂によるその批判。
◯ 平成十九年五月 権藤成卿思想の現代的意味とその復権
◯ 平成十九年六月 デーヴィッド・アイク「マトリックスの子供たち」についての批評
◯ 平成十九年七月 小笠原孝次言霊学入門
◯ 平成十九年八月 鹿島史学をいかに継承し、発展させるべきか。 ―鹿島史学と太田史学の関係性―
◯ 平成十九年九月 デーヴィッド・アイク論 「マトリックスの子供たち」(二〇〇一年) 日本語訳「竜であり蛇であるわれらが神々」(上下二巻、二〇〇七年八月)
◯ 平成十九年十月〈デーヴィッド・バーガミニ再考〉 昭和天皇の陰謀 そして昭和天皇を傀儡として操るイルミナティサタニスト世界権力の もう一つ、上位の陰謀の全体像の解明
◯ 平成十九年十一月〈山本健造先生追悼講演会 予定〉 山本健造、山本貴美子共著 「革命脳科学―物から心は永久に生まれない」その解説と批評。
◯ 平成十九年十二月〈予定〉 デーヴィッド・アイク著 「グローバル・コンスピラシー、いかにしてそれを終わらせるか」 (二〇〇七年十一月刊、六百十九頁) その解説と批評。
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