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近刊予告
「コールマン博士・最後の警告 〈再編新刊〉人類奴隷化プログラムの恐怖」
ジョン・コールマン博士著、太田 龍(監修、翻訳)

公開日時:2009年02月14日 13時52分
更新日時:2009年02月14日 23時43分

平成二十一年(二〇〇九年)二月十四日(土)
(第二千六百九十七回)

【表帯より】
イルミナティ三百人委員会の世界人間牧場計画......
コールマン博士の警告が、次々と現実になっていく。
日本人が知らない魔の現実、世界を支配するのは誰か?
近未来の人類社会の姿は?
再び響く、命を賭した警鐘、身の毛もよだつ未来図は、すべて本書に記されている!

【裏帯より】
この不吉な時代に
世界を襲う数々の災厄は
自然に発生しているのではない。
邪悪な男たちの命令のもと、
入念な構想と計画によって、起こされているのである。

【中帯より】
2000~01年、日本人の誰もが豊かな経済生活、
安穏とした世情が続くのだと夢想していた頃、
コールマン警告が注目されることはなかった。
だが、09年、経済恐慌の奈落に突き落とされた日本人に、
覚醒のための最後の機会が到来した。
今こそ知れ、誰がこの世界を支配しているのか?
そしてどんな社会を創ろうとしているのか?
「真実を知れば、真実はあなたを自由にする」


【目次】
第一章 決定版論考・ローマクラブの醜悪な素顔
(『凶事の予兆』所収)

第二章 全世界に死と恐怖をもたらす「グローバル2000」
(『凶事の予兆』所収)

第三章 静かなる殺人兵器。ELF放射線を知っているか
(『バビロンの淫婦』所収)

第四章 エルニーニョは人間が造った気象調節兵器だ
(『バビロンの淫婦』所収)

第五章 アフガニスタンはなぜ狙われたのか、国際麻薬マネーの全貌
(『迫る破局、生き延びる道』所収)

第六章 ついに死語となったプライバシーの惨状
(『迫る破局、生き延びる道』所収)

第七章 第三次世界大戦はすぐそこまで近付いている
(『迫る破局、生き延びる道』所収)


◎成甲書房刊317頁、
2月23日出版予定。

◎定価1700円プラス税、送料340円

◎日本義塾出版部でも取り扱います。
送料込み1800円で受付中。 

 

 




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