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日本民族有志が、真剣に検証すべき現代西洋の反イルミナティ思想家最高峰七人。

公開日時:2009年03月17日 09時18分
更新日時:2009年03月17日 09時20分

平成二十一年(二〇〇九年)三月十六日(月)
(第二千七百二十七回)

〇筆者(時事寸評)の見るところでは、

〇現代世界の代表的最高級のもっともすぐれた、
 反ユダヤ 反フリーメーソン 反イルミナティ 反NWO 反ワンワールド 反三百人
 委員会の理論家、思想家、著述家は以下の七人である。

 (1)ジョン・コールマン博士
 (2)ユースタス・マリンズ
 (3)フリッツ・スプリングマイヤー
 (4)アントニー・サットン
 (5)デーヴィッド・アイク
 (6)ヘンリー・メイコウ
 (7)マイケル・ホフマン

〇筆者(太田)は、一九九二、三、四年以降これらの七人の西洋世界思想の最高峰を
 そのようなものとして評価認識して、

〇全力を挙げてこれらの人々を日本民族有志に紹介すべく努めて来た。

〇欧米世界の反イルミナティ陣営の中では、これらの人々の思想は、スタンダードである。

〇しかし、日本ではどうなのだろう。

〇これら七人のうちのただ一人を欠いても、唯一人を欠くことも出来ない。

〇筆者(太田)は、

〇一九九四年以降、

〇コールマンの日本語版を出版に関与し、

〇ユースタス・マリンズの日本語版を出版関与し、

〇フリッツ・スプリングマイヤーの日本語著作の出版に関与し、

〇デーヴィッド・アイクの著作の日本語出版に関与し、

〇マイケル・ホフマンの著作の日本語出版に関与し、

〇アントニー・サットンの著作の日本語出版に関与しつつあり、

〇そして今、ヘンリー・メイコウの著作
 「イルミナティ-世界をハイジャックしたカルト」の日本語出版に関与しつつある。

〇日本民族有志が、真剣に研究すべき西洋世界の反イルミナティ思想の最高峰は、
 すべてこの中に含まれている。

(了)

 




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