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第二千七百七十二回 | 太田龍の時事寸評 | 週刊日本新聞主幹、太田龍逝去

◎週刊日本新聞主幹、太田龍は5月19日午前5時33分逝去致しました。

公開日時:2009年05月20日 00時27分
更新日時:2009年05月26日 11時54分

皆様の生前のご厚誼に対して厚くお礼申し上げます。

永年の過労により本年初めより特に体の変調を来して居りましたが、
内臓全体の衰弱となり、帰らぬ人となりました。

葬儀は密葬で行い、後日、49日前後に「偲ぶ会」を開かせて頂きます。
詳細に付きましては、追って発表致します。

平成21年5月19日

太田龍妻・千鶴子(ペンネーム佳子)

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第二千七百七十二回 | 太田龍の時事寸評 | 週刊日本新聞主幹、太田龍逝去

克弥
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太田龍先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
Reply #19 on : 2009/05/24 01:22:21
太田龍先生、本当に長年に亘る命がけの御指導、有難うございました。そして、御疲れさまでした。
突然の訃報・・大変ショックです。
太田龍先生の教え・警告の炎は決して絶やす事無く我々が必ず継承してまいります。
これからは天上の世界から我々人類を御指導下さいますようお祈り申し上げます。
合掌。
ユキ
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ありがとうございました。
Reply #18 on : 2009/05/23 11:11:58
太田先生のご逝去につきまして、心よりお悔やみ申し上げます。

コールマン氏の書籍を知って以来、今日まで先生には多くのことを学ばせて頂き、
一言、感謝を申し上げたい次第です。

講演などを拝聴する機会は失われましたが、先生の残された貴重な情報と
その先見の明は今度とも真実を知ろうとする者達に教え継がれていくものと
信じています。

スタッフの皆様も、身辺様々なことでお忙しいことと思いますが、
お体に気をつけて過ごされますようお祈り申し上げます。

ありがとうございました。
John Coleman
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Most sincerely,
Reply #17 on : 2009/05/23 08:39:09
Dear Kenji,

I am deeply saddened to learn of the passing of my dear friend, Ryu Ohta, who I have known and respected for many years.
He was devoted to his work and his country, and a wonderful example to us all.
He will be very sadly missed.
Please offer my condolences, and those of my wife and William, to Mr. Ohta's family and colleagues.

Most sincerely,

John Coleman.
                    
 
【日本語訳】

 出会いから何年間にも亘って尊敬してきた無二の友、太田龍氏が亡くなったことを知るに及び、私は非常な悲しみに沈んでいる。
 太田氏は祖国日本を救うために、精力的に仕事に打ち込んできた。それは私達への素晴らしい見本であった。
 そのような太田氏を失ったことは、非常に残念でならない。
太田氏のご家族及び関係者の方々に対して、私、ジョン・コールマンおよび私の妻、そしてウィリアムから、心からお悔やみを申し上げます。

          心から敬意を込めて ジョン・コールマン


【注】
西洋人は東洋人に無暗にお礼はいわない、と生前先生はそう言って来た。
コールマン博士の才能を認め、困窮の時、惜しみない援助を注いだとしても、表面的なあいさつのみでそれ以上のものは感じられなかった。それでも日本語版を出版しつづけ、米国よりも日本の方がコールマン博士の本が手に入りやすいという現象を作った。

変わってきたのはここ数年である。先生の無欲の努力のたまものです。

(週刊日本新聞編集部)

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太田龍先生のご冥福をお祈り申し上げます。
Reply #16 on : 2009/05/21 21:06:02
先生の容態を心配しておりましたが、太田先生の訃報にショックを受けています。
私は先生の偉業を心から尊敬してる者の一人です。
デヴィッドアイクの「大いなる秘密」を読んで大きなショックを受け太田先生を知り、それ以来先生の本を読み勉強してきました。
私は直感で先生は本物だと思ったのです。
非常に難しく困難な問題をひるむ事なく追求した数少ない方だったのではないでしょうか。

数回でもセミナーに出席出来た事が幸運だったと思います。
人を寄せ付けないような厳しい雰囲気をもった姿が思い出されます。
先生の思想、日本民族祖国を思う気持ちは真剣で重かった。
日本は偉大な人を失ってしまった。。

想像できない困難ご苦労があったことでしょう。
太田龍先生と先生を支えてきた方たちに心から感謝いたします。
本当に有難うございました。
心から太田龍先生のご冥福をお祈り申し上げます。
山本佳右
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御冥福をお祈りいたします。
Reply #15 on : 2009/05/21 00:21:17
 何よりも先ず、太田龍氏の御冥福を、心よりお祈り申し上げます。

 陰謀論や陰謀史観には無縁で、それらの内容を知らずして、「陰謀論なんか、世界の悲惨を、単純な原因で解こうとしている、愚かな試み」という偏見を持っていたボクですが、ひょんなキッカケで、デーヴィッド・アイク『大いなる秘密』を手に取るようになり、世の中が、より悪循環になっていく様相が、単なる偶然の積み重なりではなく、ある種の必然であることを、太田龍氏の邦訳化への働きかけにより、日本語で読むことができたことで、知ることが出来ました。

それからというもの、フリッツ・スプリングマイヤー氏やユースタス・マリンズ氏による邦訳化本も、手に取るようになりました。
 邦訳化されてある、ということは、その邦訳化を支えて下さっているスタッフの皆様と、その出版化を働きかけてくださった太田氏、そして、それに応えてくれる出版社によるお骨折りがある、という事を、念頭に浮かべない訳には行きません。
スタッフの皆様や出版社の方々に対しても、申し上げるべきなのですが、今回は、ご逝去なさいました太田龍氏の、生前の有形無形の御厚情に対し、心より感謝を申し上げます。
 デーヴィッド・アイク氏の存在とその仕事内容、
ユースタス・マリンズ氏の存在とその内容、
フリッツ・スプリングマイヤー氏の存在とその内容、
ヘンリー・メイコウ氏の存在とその内容、
ジョン・コールマン氏の存在とその内容、
EIRの存在とその内容(『Dope Inc.』など)、
ラビ・アンテルマン氏の存在とその著書の存在、
山本健造氏と天孫降臨が神話ではなく、実存的な歴史であった事、
また進藤 義晴氏による療法といった、コンヴィヴィアリティでオルタナティヴな生存手段・・・・・など、積極的かつ建設的な御紹介の様々を、本当に有難うございました。

(また、週刊日本新聞の皆さま方、今後とも、アイク氏やスプリングマイヤー氏、マリンズ氏との日本のかけ橋としても、そして国内への情報発信基地として、更なる御清祥を、御念じ申し上げます。どうぞ皆様、御自愛を)

最後に、改めて、太田龍氏の御冥福を御念じ申し上げます。
最後の民族主義者
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ショックです・・
Reply #14 on : 2009/05/21 00:16:54
太田龍先生が突然逝去され、驚いています。
長い間本当に我々日本民族祖国の為に、尽力した事実は、例え日本国家が破局を迎えても、決して忘れてはなりません。

本当に有難う御座いました、太田龍先生。

ご冥福をお祈りします。
Wankar
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ha iluminado mi alma.
Reply #13 on : 2009/05/21 00:12:23
Señorita Miki:

Mucha, mucha pena por Ryu.
Gracias por el envío. La teoría concepual del "Tenjyu" debe ser maravilla pura, por lo que pude leer en su envío.
La carta de Ryu a David revela tanto la profundidad del Oriente como la superficialidad de Occidente. En alguna parte leí: "Del Oriente la Luz, del Occidente la ley." Su diferencia es grande, llega a la oposición total. Muchas gracias por el envío, ha iluminado mi alma.

La saluda
Ramiro

(訳文)

大変大変心が痛みます。Ryu

手紙をありがとう。送られてきた論文を読む限り、「天寿」の概念理論は素晴らしく純粋です。
Davidに対するRyuの公開レターは、西洋がいかにうわべだけのものに対し東洋がそれほど深淵であることを明示している。他の法律の箇所では「東洋は規範、西洋は法律」という。この違いは大きい。すべて反対というところにたどりつく。論文をありがとう。
悟りを得た人、私の魂。

ラミロ


【注】
ラミロがここで取り上げた論文は、太田先生の英文が読みたいというので、以前英訳されたもの二篇を送った。
アイクヘの問題提起は、2004年のもので、その後ニューズレターを見る限り、彼はさらに成長していることがうかがえる。


WELCOME TO RYU OHTA'S WEBSITE!
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/english/index.html

 * - 15,000 Jyomon Civilization
◎ 『縄文日本文明一萬五千年史序論』
  平成十五年七月二十日

Article V --- Open Letter to David Icke - 2004
◎ デーヴィッド・アイクへの公開レター
  平成十六年

(週刊日本新聞編集部)
Last Edit: 5月 21, 2009, 07:48:16 by admin  
考える人
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お礼
Reply #12 on : 2009/05/20 22:54:22
毎晩このサイトへの書き込みを読むのを楽しみにしておりました。5月5日で止まっていたので心配しておりましたが、あの世に帰られると聞き、この世の者としては寂しい思いが致します。
昨年夏に一度だけ文京シビックセンターでのご講演を拝聴させていただきましたが、後方席には声が届きにくかったのは、無理をされていた証拠だったのでしょうか? イルミナティが現存し本当に影響力をもっているのかどうか、今後も見ていきたいと思います。新しいものの見方をご提供いただき感謝いたしております。
匿名希望
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ご冥福をお祈りします
Reply #11 on : 2009/05/20 19:38:11
イルミナティの陰謀解明にわれわれの目を開き、人類を覚醒に導いたご功績を偲び、心よりご冥福をお祈りします。
杞人
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ご冥福をお祈り申し上げます。
Reply #10 on : 2009/05/20 17:45:32
知り合いより訃報をいただきました。

伊豆の片田舎にいたころ、
‘辺境最深部より出撃せよ!’という言葉に接し、
元気付けられました。

御礼申し上げます。


間に合わず胡蝶一睡五月晴れ
佐々木 陽子
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先生のご冥福をお祈りいたします。
Reply #9 on : 2009/05/20 14:40:15
突然の訃報に、ショックを受けました。

本気で日本人を憂い、我々を目覚めさせようと、最後の最後まで命を削ってこられた先生の生き様を見せていただき、本当に有難うございました。
今、本物の日本人が一人失われた寂しさを感じます。

太田先生から戴いた無形の財産にどのように報いていけばよいのか残された有志の課題があるように思います。

3次元世界から解放された太田先生、どうぞ安らかにお休み下さい。           合掌。
匿名希望
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Re: ◎週刊日本新聞主幹、太田龍(本名・栗原登一)は5月19日午前5時33分逝去致しました。
Reply #8 on : 2009/05/20 14:22:36
太田先生の訃報に接し、ある程度は覚悟していたものの、やはり落胆は隠せません。
太田先生とは、間接的な短い間のお付き合いでしたが、それは、私どもにとっては、人生の大転機だったと思います。
太田先生に接しなければ、おそらく、マスゴミのデマに振り回され、肉や砂糖を平気で食らい、健康を損ない、不安におののくのみだったと思います。
太田先生は、あの世でも生命や宇宙について熱心に研究をなされるのでしょう。
今は、ただただ太田先生のご冥福をお祈り申し上げます。
Tiffany
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Re: ◎週刊日本新聞主幹、太田龍(本名・栗原登一)は5月19日午前5時33分逝去致しました。
Reply #7 on : 2009/05/20 12:25:03
Condolences

Dear Miki-Sol:

This is indeed a terrible, unexpected loss. We knew Ryu Ohta was sick of course, but we hope it would not be so serious. In fact we were just about to send a get-well card….

We send our sympathy and hope that his cause and work will endure, in particular the Axis of Survival signed with Manfred Roeder of Germany. Could you please inform us as to who might be taking over these matters on behalf of Sensi Ryu Ohta?

Let me know if I can help with anything at all. You are in my thoughts.

--John Tiffany
David
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Re: ◎週刊日本新聞主幹、太田龍(本名・栗原登一)は5月19日午前5時33分逝去致しました。
Reply #6 on : 2009/05/20 12:14:28
... I am so sorry to hear the news. He was a great, great man.

Please pass on my condolences.

best wishes,

David
匿名希望
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Re: ◎週刊日本新聞主幹、太田龍(本名・栗原登一)は5月19日午前5時33分逝去致しました。
Reply #5 on : 2009/05/20 11:21:21
先生の死を悼み、心からご冥福をお祈り申し上げます。これからの日本と世界の変化を天国から導いてくださいますように。まずはゆっくりお休みください。
匿名希望
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ご冥福をお祈りします
Reply #4 on : 2009/05/20 11:10:21
突然のことで、非常に驚きました。
太田先生は、本心から日本人の将来を憂えて、ご自分の身を犠牲にして懸命に執筆と公演活動を展開された希有な才能の方だったと思います。

心より、太田龍(栗原登一)様のご冥福を、お祈りさせていただきます。

また、週刊日本新聞の関係者の皆様におかれましては、今後とも太田先生の意思を引き継がれて、日本と世界の将来を救うための啓蒙的な活動を展開していただけますよう、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

日本の現状は、本当に憂えるべき部分が多いと思います。政治の世界などにおいては、次期の政権交代を狙う野党第一党の党首に成った人が、正々堂々とフリーメイソンの(人間のたぶらかす思想である、本来は日本語に翻訳不能な)友愛とらやを表看板に出して街頭演説も行っている現状があります。

私も今後、何かのお役に立てることができれば良いのですがね。
太田先生には、様々な真実の知識と情報を頂けまして、本当に有難うございました。
浜野泰久
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謹んでお悔やみ申し上げます。
Reply #3 on : 2009/05/20 10:15:25
太田龍先生のご逝去を悼み、心よりご冥福をお祈り致します。
永年に渡る真実を追究された偉大なご功績に敬服すると共に、ご著書である「大悪魔(ルシファー)を撃て」を実行させて頂くための貴重なる情報をご提供下さいましたことに対して、深く感謝申し上げます。
福山聖子
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先生ありがとうございました。
Reply #2 on : 2009/05/20 09:59:51
あまりに突然のことでなんと言っていいかわかりません。

太田先生は これからの世界、特に日本にとってなくてはならない方でした。 残念でなりません。先生が命を削って伝えられてきたことを一人でも多くの人に伝えて行きたいと思います。「伝えるだけじゃだめです。」という先生の声がいまにも聞こえてきそうですが、、、

先生お疲れ様でした。そしてありがとうございました。ご冥福をお祈りします。
三木 能武之
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ご冥福をお祈り致します
Reply #1 on : 2009/05/20 01:18:22
栗原千鶴子様、太田先生が亡くなられましたこと、心からお悔やみ申し上げます。もし先日、日曜の夕方に078の市外局番にお電話を返していただいておりましたならば、その節は大変失礼いたしました。太田先生のご体調の大変な時期にお手を煩わせましたこと、お詫び申し上げます。またそれにも係らず、ご丁寧な対応をしていただき、ありがとうございました。何か虫の知らせではないですが、気になりましてお電話させていただいた次第です。太田先生のご冥福を心よりお祈りいたします。

太田先生、私たちが知覚するこの次元でのお努め、お疲れさまでした。また様々な貴重な知識、ものの見方/考え方を私どもにご教示いただき、ありがとうございました。先生の訃報をお聞きし、本当に残念で仕方ありません。もっともっと我々若輩者にお教えいただきたかったと、勝手なこととは存じ上げておりますが、正直にそう思います。アイクの考え方を借りれば、太田先生はこの世という周波数帯から抜け出られ、四次元も越えられて、より広大な周波数帯域へ移行され、無限なる認識と繋がられるのでしょう。心よりご冥福、というか、新たな世界へ無事移行されますことをお祈り致しますとともに、今後とも我々が知覚しているこの世界を越えたその次元からでも、私たちの成長・歩みをご指導、ご鞭撻いただけることを望んで止みません。合掌

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